KAWAGOE SAITAMA Illustrator!!
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    パンティの乱〜パンチラの情熱〜
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      ■自己紹介をお願いします!



      パンチラ男子のクラーケン矢田ヒロシです。


      チラックスっすね〜!

      チラックスっすね〜!



      ■最近のパンチラ事情を教えて下さい!



      私は昨日一日だけで
      5000回はチラりGETしましたからね!



      ■凄すぎる〜!



      え?凄いっすか?

      そうすっかねぇ〜?

      たかが5000チラリっすよ?


      大体アベレージだと万いっちゃいますからねぇ〜

      5000チラリだとまぁ、少ないくらいっすよ。

      最高25000チラリっすからね!







      ま、動画でなんですけどね。。






      ■あ、動画でですか・・では生チラは?





      生チラなんてもう何年もGBST(ご無沙汰)っすねぇ。。


      ま、悲しくはないんすけどねぇ。

      ま、見れるんなら見たいっすよ?

      そりゃあねぇ・・男の子ですもんね。



      ■最後に生チラ見たのはいつでしょうか?




      最後に生チラ見たの・・何年前ですかねぇ・・

      それこそ10数年前に不可抗力で見てしまった・・

      鶯谷の魚屋のおばさんの生チラっすね。。


      魚のぬめりかなんかの拍子ですべって転んでしまったんすよ。

      そこに俺が偶然通りかけてね・・


      ホント見る気なかったんすよ?

      それだは信じて下さいね!




      ■どんなポテンシャルのパンティだったか覚えていますか?




      もう全然覚えてないっすよ!!

      記憶から消したいくらいっす!



      まぁでも思い出してみましょうか・・

      確か・・そう確か・・


      茶色に近いベージュの・・シルクスクリーンでプリントされた・・
      大きめのペイズリー柄で結構攻め型のパンティでしたね。



      ■めちゃめちゃ覚えてるじゃないですか!?



      まぁ不確かなんですけどね・・

      あぁ・・嫌なの思い出しちゃったなぁ・・

      早く記憶から消したいなぁ・・



      ■では聞きます!ズバリ!パンチラの何が好きなんですか?



      それ聞いちゃいます?

      それ・・来週に持ち越しかなぁって思ってたんすけどね(笑)

      ま、NO パンチラ NO LIFEって言葉があるくらい、僕はパンチラ好きなんすけど。


      パンチラの神秘性にまず魅かれちゃいますよね?

      このスカートの奥は・・この先はどぉ〜なってるの!と。

      この一枚の布切れの先にパンティというお宝は何色なのかと!

      そしてレースは付いているのかと!

      もっと言うと、リボンは付いているのかと!!



      じゃあ想像してみて下さい。

      メガネをかけてて毎日図書館で本を読んでる黒髪の女の子。

      真面目そうだなぁ〜恋より本が好きなのかなぁ〜なんて思って
      眺めていると・・

      その女の子が転んだ!!



      ぱっぱぱぱぱっぱっぱンティ!


      その女の子のパンティ見えちゃいました!!

      それだけで驚きなのに、カラーリングを確認すると・・



      ぶぶぶぶブラック!!!



      真面目そうなあの女の子がBlackを着用してる訳ですよ!!


      あぁ〜!!


      もう事件でしょう!!

      これは事件でしょうね!!


      名探偵ドランキー小林さんも出動しますよ!



      これですよ!!

      これがスカートの奥に潜む・・ミステリー!

      なるほどTHEパンティですね!!


      おパンティ・イズ・ミステリー!!

      はぁ〜怖い!!

      パンティが好きすぎて怖い!!






      ■パンティはミステリーということですね!では貴方にとってパンティとは?






      ま、簡単に答えられる訳ないんですけれども(笑)

      僕にとってパンチラというものは・・





      流れ星っすねぇ・・・。







      夜空を眺めても流れ星を見れる確率ってほとんどないじゃないですか。

      でも何かの拍子にピューっと流れ星を見た時・・

      あっ幸せっ!!って思いますよね?


      それなんですよ!僕にとってのパンチラって。


      オーロラを見たい!イッカクを見たい!

      クジラが潮を吹くのを見たい!

      でも、そう見れるものじゃない!!

      そこには運も時間も色々重なって・・

      ほんと限られた人だけみる事が出来る・・


      「偶然」なんです!!!



      だから、お股をおっぴろげで見せてきたって僕は・・





      見ませんね!!





      だってそれは「必然」でしょう!!

      そんなのパンチラじゃないです。ただのパンティです!!

      あのデルタゾーンに潜む・・


      偶然に僕は出会いたいのです。



      パンチラの前じゃ僕は赤子同然です。

      パンチラは太陽拳より眩しいですからね。

      出来ればサングラス欲しいっすからね(笑)

      チラッシュ(パンチラフラッシュの略)がえげつないんですよね。



      またパンティで二時間使ってる(笑)

      俺、どんだけパンチラ好きやねん(笑)

      自分が怖くなるわっ(笑)



      ま、


      パンチラは僕の旅なんですよね。。

      パンチラを探す旅とでも言いましょうか・・

      グレート・パンチラ・ジャーニーってね・・




      昔、グレートチキンパワーズっていましたよね!

      グレチキっていう。グレチキの流行った歌知ってます?

      まぜまぜよう〜ぜミックスジュースって・・知ってます?


      あ・・知らないですか・・

      そうですか、残念だなぁ。。

      おもしろ画像

      >>Nukui Bogard HP
      >>似顔絵満開
      >>Scandalass Trumpman




      Posted by : NUKUI BOGARD(ヌクイボガード) | 流儀-プロフェッショナル- | 14:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      情熱大陸〜工場を守る男の使命〜
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        私はとある工場の客室に来ていた。
        インタビュー嫌いで有名な工場長のインタビューに成功したのだ。

        ここで語られる事実は今までの温厚な男のイメージを覆すものだった。
        これはとても貴重なインタビューになった。




        客室にやってきた男は少し疲れた表情で
        ソファーに腰掛けた。


         私が名刺を渡すと、男は名刺を私の目の前で破り
        床に撒き散らすなり革靴で名刺のかけらを踏んづけた。


        私が驚いた顔で男を見ると
        男は不敵な笑みを浮かべ、名刺のかけらに唾を吐きかけた。


        この男がパブリックイメージと全く違う人物だとは聞いていたのだが、ここまで違うものだとは思わなかった。どんな人物でも名刺は受け取ってくれた。


        しかしこの男は違う。
        このインタビューがとても長い道のりになるとそこで私は予感した。





        「さぁ始めよう。まぁ・・何でも聞いてくれと最初に言っておきましょうかね。」





        男は胸のポケットに入っていた高級そうなブランド物の年季の入ったシガレットケースを取り出した。






        「いやね、俺だってね暇じゃないんですよねぇ。こうやってね時間を作るのも大変なんですよ。全く無駄な時間をね、こうやって過ごす訳ですからねぇ・・くだらない」





        そう言って初老の男は煙草に火を付けた。

        私は遂にあの禁断の質問に迫った。






        「・・フフ。俺はね、思うんだよね。正義とか悪とかそんな薄っぺらなね、境界線というか・・紙一重だと思うんだよね」





        男は窓に映る自分の姿を眺め、
        スマートフォンを取り出し自分の顔を撮影し始めた。

        うっとりした表情を浮かべる。きっとナルシストなんだろう。






        「俺もさ、ここで社長みたいな事やってるけど、従業員の女の子にお金を払っていく事がけでも大変な世の中だよ。しかも飲食業だからさ、衛生問題もある。そうゆう点では善悪はあるかもしれないよね」







        少し熱をもったその言葉は私の不意をつき、体が熱くなった。

        男は不衛生な手で食品を触り、その食品を投げて愛犬に渡した。
        もしかしたら・・この食品が市場に並ぶと思うと私はゾッとした。





        「毎回毎回ね、こうタダ働きでね。材料を提供するのだって大変だよ?わかるかなぁ?俺だってね治安がいい街に住みたいよ。でもね生計が立てられなくちゃ俺も食っていけないんだよ!俺だってねぇ安心して風俗に通える・・そんな街がいいに決まってんだろう!」






        男は初めて怒りを見せ、テーブルに拳をドンっと叩き落とした。

        紅茶が飛び散り私のスーツにバシャンとかかった。
        しかし男は表情ひとつ変えず謝りもしない。





        「もういいんだよ!!俺だって限界だ!お遊びじゃないんだよ!!毎回毎回トラブル起こして、それを繰り返してさ!その度に借り出されて・・・風俗行く暇もないよ!!」






        こ男の怒りは、男がこの工場で育て上げた男A(仮)の事だ。
        表向きは街の人気者だが、男から見ればトラブルメーカーのようだ。

        風俗に行きたい衝動を押さえ、自分の仕事をまっとうする。
        職人の情熱とプライドを肌で感じる瞬間だった。






        「しかもね奴は勝手に無料提供とかね、するような奴なんだよ!!俺が丹精込めて作ったのを勝手にね。安売りもいいもんだよ!!あれ以来ね、客足は正直かんばしくないよ。もうね風俗行く金もなくなっちまうよ!!」





        男は怒りを隠せない様子だった。

        自分が風俗に行く金を我慢してまで、仕事に情熱を燃やす・・
        男は普段優しい男を演じていたのだ。









        「俺は奴が憎い・・イースト菌野郎が・・」







        男は遂に怒りを超え、憎しみに変わった瞬間だった。

        男が育てあげた男Aはあまりにも大きくなり過ぎた。
        我慢に我慢を重ね、男はストレスから白髪になってしまった。






        「この前もアルバイトの女の子Bにお尻触らせろや!って言ったら”あたしはAに昨日も抱かれてたんだからね!”だってよ。。わかるか?お前に俺の気持ちが!!あの発酵野郎・・もう何回顔を代えてやれば気が済むんだ!!」






        男の特技ともいうべき顔投げの裏話を聞けた。
        こんな気持ちで顔を投げていたとは・・・。


        私は最後に生まれ変わったら何になりたいと聞いてみた。







        「来世はねぇ俺はバイキン派になって、大暴れしたいねぇ!」







        インタビューの中で一番の笑顔を見せてくれた。
        子供のような無邪気な笑顔で。。

        この笑顔の奥に日常の闇を垣間見つつ
        男はパン工場に戻って行った。






        情熱大陸

        〜ジャムと呼ばれた男〜




        sexy photo
        >>Nukui Bogard HP
        >>似顔絵満開
        >>Scandalass Trumpman

        Posted by : NUKUI BOGARD(ヌクイボガード) | 流儀-プロフェッショナル- | 14:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ようこそ!おっぱいの森美術館へ!
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          おっぱいの森美術館へようこそ!



          館長の・・・

          トッキー乳頭です☆





          見て下さい!このブロンズ像!


          どうです?
          まさしくオッパイのパイでしょう?


          どうです?お客さん?


          もうムラムラがノンストップ!って感じじゃないですか??


          トイレ行きます?大丈夫ですかぁ??



          これ、トッキー乳頭の自信作なんですよねぇ。


          胴体とかで約1ヶ月
          オッパイで25年かけましたんでね(エッヘン)


          なんでトッキー乳頭の理想のオッパイのパイが
          再現されていると思うんですよね、ハイ。





          この下からのアングル・・

          ヤバイヤバイじゃないですか?


          お客さん・・

          トイレ行きます??



          もしくは・・


          デジカメっちゃいます?
          デリバリーで??


          お持ち帰りオッパイで?
          デリパイで??デリパイで??


          そんなぁ〜無理なさらずにぃ〜!
          体に悪いですよぉ〜!!


          奥さんには内緒にしておきますんで!

          だってこのオッパイを眺めているだけで、この幸せ!


          トッキー乳頭
          オッパイのパイがない世界を想像しただけで

          昨晩、卒倒しましてね(笑)



          世界にねオッパイがなかったら、この人間の温かみも優しさも感じないと思うんですよね。

          この哺乳類がですね、オッパイを愛す理由なんてノーリーズンな訳ですよ。

          オッパイには生き物の温かさ、温もりが詰まっているんですね。



          だ・か・ら!!


          柔らかいんです(照)




          この世にあの柔らかさ、温かみをもつものは何も存在しない!代わりのきかない存在なんですね。

          オッパイを感じれるって高速自動車道でね、時速80km以上で手を出して空気を揉むとおっぱいのようだって聞きましてね。何度かやったんですよ、友人と。

          でもねぇ〜あれってオッパイのオの字も
          再現できてないと思いました!

          雰囲気というかテイストというか、まぁ言われてみればって感じです。でもね絶対的に温もりがないんですよ!!

          あの体温、女性の温もりですよね。
          僕、女性大好きですからね!

          おっぱいが男性にあったとこで僕は触りません。
          女性にあるからこそ”おっぱい”なんです。

          母性の象徴のような存在であり、女性のあの丸みのあるボディライン、その全てが好きなんです。

          あの包み込んでいるのに、包み込まれているような感覚わかりますか?優しい気持ちになります。僕はね、おっぱいの前じゃ・・




          赤子同然なんですっ!!!




          ・・話が大分それてしまいましたね。



          結局、ハーフナー・マイクは日本代表にとって新戦力なんですね。
          父親はあのGK、ディド・ハーフナーなんですよ!知ってましたか?




          あ、この話じゃない?

          いや〜こまっちんぐマチコ先生でしたね(笑)





          んじゃ渾身の一発ギャグを一つ・・








          チリチリ・・チリチリ・・


          チリ毛をアシンメトリー!!





          ご清聴ありがとうございます。


          おっぱいの森美術館
          館長:トッキー乳頭
          マーベルヒーロー
          >>Nukui Bogard HP
          >>似顔絵満開
          >>Scandalass Trumpman
          Posted by : NUKUI BOGARD(ヌクイボガード) | 流儀-プロフェッショナル- | 14:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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